2024年6月30日
モンカタバミ
葉が地味にめんこい。
2024年6月29日
緑のミニトマト
早く赤くならないかな。
2024年6月28日
リシマキア・ヌンムラリア
この花も昔からあります。
日陰は咲きませんが、日向はこの季節たくさん咲きます。
一定期間しか咲かないのでほとんど葉を楽しむ感じでしょうか。
庭のあら隠しのグランドカバーです。
ただどんどん広がるので、広がり過ぎないよう草取りの時についでにむしり取ります。
丈夫なのでむしり取ってもどこ吹く風で増えていきます。
2024年6月27日
長女と次女と三人で行って来ました
ようやく娘とキャンプに行って来ました。
今回は長女が一日休みが被ったので、仕事終わりに途中から参加と言う運びになり3人で行って来ました。
一日目に雨マークが付いており少々天候不安がありましたが、何度も天候不順にて中止にしているので多少は目を瞑って行く事にしました。
使用テントは次女の大きなPYKES PEAK製パーティードーム。
次女が姉妹仲良くキャンプで楽しみたいと願いを込めて購入したテントです。
中々願いは叶わず、ずっと母と二人で使用していましたがようやく長女を加えた3人で使用出来ました。
このテントはやはり3人は欲しい所。
タープはいつもの鹿番長。
何度も使用しているのでそろそろ布がヨレヨレになって来ました。
まぁヘキサタープなのにちょい違う使い方をして来た事も原因かな?
設営完了し準備が整いのんびりしていた時間辺りから雨が…。
思ったより中々強烈な雨でした。
一応タープもテントも日本製なので雨でも問題なし。
雨はある程度で収まりヤレヤレ。
夜には長女も加わり次女と二人とは違った賑やかで楽しい時間を過ごせました。
気温が低く寒かったですが、テントの中はそれなりに暖かく過ごしやすかったです。
3人で少しおしゃべりしてから就寝しました。
翌日は少々肌寒い感はありましたが、賑やかに朝食を取り片付けて解散。
雨で濡れたテント類もしっかり乾き安心して帰る事が出来ました。
2024年6月21日
贄姫と獣の王
あらすじ
異形の眷属の王の99番目の生贄として捧げられた少女・サリフィ。彼女は自分の運命を受け入れ、生贄の儀式へと向かう。そこで、何者も寄せ付けない、恐れられている王・レオンハートの真実を知り、サリフィは妃として迎えられることになる。
主役の女の子が少々出来過ぎな気はするけれど、最終的には良い終わりで良かった。
神話が少し好きな私としては、エジプトの神アヌビス、セト。
北欧神話のヨルムンガンド、フェンリルが出て来たのが上がった。
因みにアヌビス、ヨルムンガンドは味方で、フェンリルとセトが敵である事がちょっと気になった。
このカテゴリーの更新が面倒くさくなったので、これからはアニメ見てもしばらく更新はお休みです。
2024年6月18日
矢車草
昨年種を蒔いて育てた矢車草ですが、種が落ちて数株育ちました。
白と紫です。
今の所白が1株。
紫が4株程。
紫率高っ!
昨年はピンクもあったように思うのですが、ピンクは見当たらないです。
色によって発芽率が違うのでしょうか。
数株ですが自然に育ってくれたので良しとしましょう。
矢車草は派手さはないですが可愛いので好きです。
ピンクが一番可愛いと思いますが、ピンクがないのがやっぱり少し残念。
これから次々と秋まで咲いて楽しませてくれます。
2024年6月18日
江戸前エルフ
あらすじ
東京都中央区月島。江戸時代より400年以上の歴史を刻む『耳神社』。祀られたるそのご神体は、異世界から召喚され、すっかりひきこもったエルフでした。ご神体のエルフ・エルダに仕えるのは、高耳神社15代目巫女の小金井小糸。現代文明とオタク趣味をエンジョイするエルダに振り回されながらも、彼女が教えてくれる江戸の文化に胸をときめかせ、連綿と紡がれる月島の人々とエルダのつながりにほっこり。でもやっぱりこのエルフ、ぐうたらすぎる!しかも他の神社のエルフ&巫女コンビまで現れて……!?江戸と令和をつなぐゆったり下町コメディ、始まります。
エルフが出るのでファンタジーでしょうか?
エルフ出ますが、不老不死と精霊飛ばして伝言できる程度で神通力とかありません。
悪者や敵対勢力とかいないので戦いありません。
エルフと巫女の日常を描く平和なコメディです。
巫女は神社の御神体である神様のエルフを神様としての自覚がなどとガミガミしますが。
どうなんでしょうなぁ?
勝手に呼んどいてやりたくもない神様やれと強制される言われはない気がする。
ってか行き成り知らない世界に呼び出されて良い迷惑なだけと思う。
召喚されたのはこちら基準で遠い昔ですが、エルフは元の世界へ帰りたいとは思わないんだろうか?
もう諦めの境地でどうせなら好きな事したい的な?
まぁ平和なのでこれはこれで良いのかな。
2024年6月17日
芍薬
芍薬は人目につかない奥の方に大きく派手に咲いているんですが、
種から芽吹いた物を移植した物がこの写真です。
2、3年かけてようやく咲きました。
これくらいこじんまりと咲いている方が好きです。
あまり大きくならないと良いなぁ。
2024年6月16日
マーガレット
マーガレットはどこにでもある花だ。
どこにでもある花だけれど、手入れが楽で丈夫なので嫌いではない。
花は白くて可憐である。
時期的にも他の花がもう少しと言う所で咲いてくれる。
今は玄関先を飾ってくれている。
2024年6月15日
最果てのパラディン 鉄錆の山の王
あらすじ
死者の街を出てから二年が経ち、ウィルは数えで17歳になっていた。領主として「灯火の河港(トーチ・ポート)」を発展させ、徐々に「獣の森(ビースト・ウッズ)」には人々営みと笑顔が戻ってきた。しかし、季節外れの花が咲き乱れ、森の異常が発覚する。この問題を解決するべく森の奥に向かったウィルたちは、森の王から不吉な予言を受ける。「鉄錆の山脈に、“黒き災いの火”が起こる。火は燃え広がり、あるいは、この地の全てを焼きつくすであろう」滅びしドワーフの都である「鉄錆山脈(てつさびさんみゃく)」に眠る災いとは…!? 新たな出会いと共に再びウィルたちの冒険が始まる!
先日観た最果てのパラディンの続きです。
すっかり成長した主人公が大きな敵と戦う話。
チートな相手と戦うのでかなり苦戦。
新しく加わった仲間と共に戦う。
主人公が生真面目過ぎ、出来過ぎかな。
人間の中でパーフェクトでチート過ぎなのがちょっと気になるがまぁまぁ面白かった。
2024年6月15日
オオアマナ
このお花も気が付いたら居たと言う感じです。
昨年気が付きました。
其処ら辺に雑草とは違う葉っぱが点在していたので集めて植えてみたら数年後白い可憐なお花が咲きました。
引っ越した当初はクロッカスが咲いていたので、本当はクロッカスかな?思っていたのですが違ったようです。
クロッカスは何処へ?
ガシガシ除草していた折に消えてしまったのでしょう。
あまり頑丈なお花ではなかったのですな。
2024年6月14日
タイム・ロンギカウリス
もう20年位住んでいますが、今年始めて気がついた気がする。
長い間仕事をしていてお庭の花を愛でる余裕なく、草が余りに酷いとガシガシ削ってしまっていた。
きっと花を付ける前に削られてそれでも頑張って生き抜いて来たのだろう。
植物の生命力って凄い。
お花と気が付かず雑に扱って来てごめんなさいです。
2024年6月13日
ナデシコ
一時期PCからすっかり離れて、そんな時ガーデニングが一番面倒くさかったのでこのカテゴリーの更新をしていなかった。
だがしかし庭いじりはずっと続けている。
この時期の主力の活動である。
折角お庭に咲いているお花があるので、お花をご披露しよう。
このお花はピンクのナデシコである。
細かい品種は解らない。
この季節可憐なお花を楽しませてくれる。
毎年勝手に咲いてくれる手間いらずなお花である。
そして少しずつ増殖してくれグランドカバーとしてお庭のあら隠しをしてくれるありがたーいお花である。
2024年6月11日
最果てのパラディン
あらすじ
かつて滅びた死者の街--人里離れたこの地に一人の生きた子供、ウィルがいた。少年を育てるのは三人の不死者(アンデッド)。豪快な骸骨の剣士のブラッド。淑やかな神官ミイラのマリー。偏屈な魔法使いの幽霊のガス。彼ら三人に教えを受け、愛を注がれ少年は育てられる。そしていつしか少年は一つの疑念を抱く。「……この『僕』って、何者なんだ?」ウィルにより解き明かされる最果ての街に秘められた不死者(アンデッド)たちの抱える謎。善なる神々の愛と慈悲。悪なる神々の偏執と狂気。--その全てを知る時、少年は聖騎士(パラディン)への道を歩みだす。
成長と冒険の物語だろうか。
この段階ではまだまだ本筋が見えてこない。
少年の幼少期家族(不死者)に愛しまれ育った話と巣立ち冒険旅での話の2部構成である。
この記事を書こうと調べたら続きがある。
これからが本筋であり本格的な悪役との対峙になるのだろう。
今視聴している動画が終わったら観る。
2024年6月9日
ソロで行って来ました。
今回は先日届いた新幕にてのキャンプです。
ソロにしては大型のテント。
大きいなりの大変さはありますが、スムーズに設営する事が出来ました。
ドームテントに慣れている方なら難しくはないと思います。
女性にしては身長が高い方なので出来たのかもしれません。
身長が低い方は大変かも?
1万円強のテントです。
大きさの割には格安なのかもしれませんが、数千円の安い物しか買わない私には勇気のいる選択でありました。
ですが前室が広いタイプのテントが欲しかったのであります。
流石に数種類のテント(ドームばかり)を購入したので、もうこれが最後だと思う。
感想は良いです。
ポールは少し頼りないが、フライシートにはシルバーコートが施されており結構しっかりしていました。
中華なのでレビューを観る限り当たりハズレはあるかもしれませんが、特に不具合は見受けられませんでした。
ソロでも広いって正義であります。
前室が広いと就寝前の片付けは楽ちん。
就寝前に前室内で寛ぐことも可能。
インナーの中も広くて荷物をおいても広々。
天井が高くて着替えも楽ちん。
昼間はそれなりに涼しく。
夜も特に寒くありませんでした。
暑い寒いは気候にもよるのでなんともですが。
今年は今の所広いテントばかりなので、今度二人用のテントを使用したら窮屈に思えるかもです。
2024年6月6日
新幕が届いた。
近い内にまたソロキャンへ行こうと思っているのだが、ポチっていた新幕が届いた。
早速庭で試し張りをしてみた。
大きいテントだが一人でも行けそうだ。
本当は大人数の折にあると便利と思って欲しかったが、今年の予定では大人数で出番はなさそうである。
今年は早くから予定を立てているので娘たち全員参加出来そうなのである。
そうなると娘たちの自慢のテントが出揃う訳なので母の中華の安物の出番はない。
と言う訳で次回のソロキャンに使おうと思う。
ソロで使うのは大きいが、このテントでソロを楽しむ人も多いようなので良いだろう。
新幕の写真は次回のソロキャンまでのお楽しみである。
2024年6月4日
うたわれるもの 二人の白皇
うたわれるもの 偽りの仮面の続きです。
偽りの仮面ではコメディチックで和気あいあいとした場面が多かったのですが、戦いに明け暮れ重苦しい感じだった。
印象に残ったのはマロロだ。
偽りの仮面の早い段階から登場していたキャラであるが、最初はスネ夫キャラかと思ったがちがった。
主人公の事が大好き過ぎてウザがられ気味だったので、ディストっぽいか?
と思ったが主人公からはちゃんと友達と思われていたのが救いである。
主人公が大好き過ぎて利用されてしまい変貌してしまったマロロ。
思い違いにより執拗に付け狙って来る。
主人公が死んだことになり仮面を被って別人を名乗っていたため、大好きな友の仇と言う誤った記憶を植え付けられてしまっていた。
最後に正気に戻り、仮面を被った主人公が大好きな死んだはずの友と気づき庇って深い傷を負ってしまう。
手当の甲斐なく友が生きていた事を喜びながら亡くなってしまった。
哀れマロロ。
かなり独特なキャラだが、純粋で優しい良い子であった。
2024年6月1日
うたわれるもの 偽りの仮面
このお話は和風ファンタジーでしょうか?
人がほぼ絶滅に近い遠い未来のSFなのでしょうか?
主人公は人間ですが、他登場人物は獣の特徴(しっぽとか耳とか)少しもつ人の人間の亜種的な存在である。
最初はどちらかと言えばコメディーチックなお話ですが、最後の方はかなりシリアスな感じで終わります。
続きがあるので今視聴中です。
この物語の推しは顔がシマエナガに似た大きな鳥(ココポ)でしょうか?
顔だけでシマエナガ全体みたいでめんこいですが、逞しい胴体と足がついてます。
怒らせると暴れて怖いですが、戦力としては強くて頼りがいがあります。
このお話に前にもありますが、無料では観れないので観ません。
世界観は繋がっているようですが主人公も違うし、観なくてもお話が通じるのでまぁ良いかなと言う感じ。
そろそろPrime Videoでアニメを観るのも飽きて来た気がします。